集める、追う、返す
回答管理のスプレッドシートは、
もう不要。
集めた回答を表で管理して、担当や状況の列を手で埋めて、返信はメールソフトで送る。 Halict はその全部をひとつにします。届いた一件ごとに担当と状況が残り、 返信も同じ画面から送れて、開封まで記録されます。
登録すればその日から使えます。資料請求も、営業の電話もありません。クレジットカードも不要です。
つくる
作りたいフォームをひと言で。AIが質問構成まで組み立てます。
ひらく
URLを配るだけ。1分で受付が始まります。
あつまる
回答者に見えるのは目の前の1問だけ。迷わず最後まで。
おさめる
一件ごとに担当と状況が残り、返信も同じ画面から送れます。
FEATURES
送信されたあとの道具が、そろっている。
AIでフォームを自動生成
「採用面談の事前アンケート」と伝えるだけで、質問・選択肢・必須設定まで一括生成。下書きから始めれば、作る時間は数分で済みます。
1画面1問の対話型UI
回答者に見えるのは、目の前の1問だけ。進捗バーとキーボード操作で、会話のようにテンポよく最後まで進めます。
12種類のフィールド
テキスト・選択肢・評価・日付・メールなど12種類。ドラッグ操作のビルダーで、必須設定や並び替えも直感的に。
回答一覧とCSVエクスポート
集まった回答はリアルタイムに一覧で確認。ワンクリックでCSVに書き出して、集計や共有にそのまま使えます。
チームで使える
ワークスペースにメンバーを招待して、フォームと回答をチームで管理。組織ごとにデータは完全に分離されます。
外部API連携
APIキーを発行すれば、外部システムからフォームの生成・取得が可能。自社プロダクトへの組み込みにも使えます。
THE NAME
Halict という名前は、コハナバチ(Halictus)から取りました。
体長は数ミリ。誰も見ていない蜂です。
それでも地面に掘った巣の一室ずつに、集めてきたものを納めていきます。
置き場所を決め、こぼさず、最後まで。
私たちが作りたかったのは、そういう道具です。
DEVELOPER API
コードからも、フォームは作れる。
設定画面でAPIキーを発行すれば、外部システムからフォームを生成・取得できます。 プロンプトを1つ送るだけで、公開済みフォームのURLまで返ってきます。
curl -X POST https://halict.com/api/v1/forms/generate \
-H "Authorization: Bearer qk_live_xxxxxxxx" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{ "prompt": "顧客満足度アンケートを5問で", "publish": true }'